Allen-Bradleyソフトウェア

Allen-Bradley®のソフトウェア製品は、インテリジェントI/Oモジュール、携帯型データコレクタ、PowerFlex®ドライブ、サーボドライブおよびモータ、モータ・コントロール・センタ、プログラマブルコントローラ、センサに対応しています。ロックウェル・ソフトウェアの設計および構成製品は、世界クラスのツールとスピーディなコンテンツを通じ、タイム・トゥ・バリューの迅速化を実現します。データおよび資産管理、製造インテリジェンスソリューションを含む性能および生産管理ソフトウェアに関する詳細情報をご覧ください。すべてのオプションはRockwell Softwareでご確認いただけます。

GuardPLCプログラマブル・ロジック・コントローラ・システム・ソフトウェア

1753 GuardPLC OPC Serverソフトウェア

1753 GuardPLC™ OPC Serverソフトウェアは2018年6月をもって、製造を中止し販売を終了いたします。


Bulletin 1753 RSLogix Guard PLUS!ソフトウェア

1753 RSLogix Guard PLUS!ソフトウェア

1753 RSLogix™ Guard PLUS!ソフトウェアは2018年6月をもって、製造を中止し販売を終了いたします。

 


Bulletin 2098 UltraWAREソフトウェア

2098 UltraWAREソフトウェア

Bulletin 2098 UltraWAREは、Ultra™ 1500、Ultra™ 3000、Ultra™ 5000、Kinetix® 3の各サーボドライブの立上げ用のソフトウェアです。このソフトウェアには、トラブルシューティングツールおよび診断ツールが一式そろっています。このソフトウェアは、当社のモーション・コントロール・ファミリーの各種ドライブに対応しているため、インテグレーションやデバッグを簡単に行なうことができます。


Bulletin 9303 DriveTools SPソフトウェア

9303 DriveTools SP

DriveTools™ SPは、PowerFlex® ACドライブおよびDCドライブのプログラミング、保守、およびトラブルシューティング用の簡潔なインターフェイスを提供するソフトウェアツールのファミリーです。ツールには、DriveExecutive™ソフトウェアおよびDriveObserver™ソフトウェアが含まれています。


Bulletin 9309 Emonitor状態モニタソフトウェア

状態モニタソフトウェア

Bulletin 9309 Emonitor®状態モニタソフトウェアは、当社のモニタや携帯型データコレクタと連動し、状態に基づく予知保全プログラムを作成・実行するのに役立ちます。


モータ・コントロール・センタ用IntelliCENTERソフトウェア

IntelliCENTERソフトウェア

IntelliCENTER® Softwareを使用することで、MCCの詳しい稼動状況を把握できます。リアルタイムでの診断、および、MCCに関する情報の取得が簡単にでき、MCCおよび関連装置のパフォーマンスを最大化するのに役立ちます。個々のMCCに関するデータがグラフィカルに表示され、重要なステータス情報をすぐに確認できます。統合アシスタント機能により、Studio™ 5000環境でI/Oツリーを自動的に形成できるほか、IntelliCENTERソフトウェアからの情報を使用してFactoryTalk® EnergyMetrix™計測データを自動的に入力できます。 IntelliCENTER Energyによって、モータ・コントロール・センタのインテリジェントモータ制御装置のFactoryTalk EnergyMetrixの構成済みセットアップが自動的に実行されます。


Motion Analyzerソフトウェア

Motion Analyzerソフトウェア

Motion Analyzerソフトウェアは包括的なモーションアプリケーションのサイジングツールであり、Kinetix®モーション・コントロール・システムの分析、最適化、選定、および検証に使用できます。このソフトウェアを使用すると、機械設計のプロセスが容易になります。実際に装置を購入または設置せずに、新しい機械のコンセプトの設計や検証を短時間で行なうことができます。


Connected Components Workbenchソフトウェア

Connected Components Workbenchソフトウェア

Connected Components Workbenchソフトウェアにはコントローラのプログラミング、装置の構成、HMIエディタとの統合機能があり、スタンドアロン型マシンのプログラミングが簡単にできるようになっています。