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Eラーニングコース

各自のペースで進められる、産業用オートメーションおよび制御に関するオンライントレーニング

Eラーニングコース

Eラーニングコースは、各自のペースで自主的に進められるため、都合のよい日時と場所を選んで受講できます。当社のEラーニングは、さまざまな基礎学習および各製品に固有のトピックを組み込んでおり、オートメーションおよび制御システムに関する専門知識を育むのに最適です。各学習モジュールには各種アクティビティやソフトウェアシミュレーション、デモンストレーションビデオが含まれ、学習効果を高めます。これらのモジュールは、タブレットまたはPCで、Chrome、Safari、IE、Edge、またはFirefoxを使用して受講でき、コンテンツはすべてナレーションとして聞くほかにトランスクリプトとして読むことができます。現在、Eラーニングコースはすべて英語、スペイン語、ポルトガル語のみで受講可能です。

購入方法

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GuardLogixアプリケーション開発およびトラブルシューティング

このコース(SAF-LOG104-EL)では、GuardLogix®システム用のStudio 5000 Logix Designer®プロジェクトを作成する方法や、以前のオペレーションナルGuardLogixシステムのトラブルシューティングを行う方法を提供します。このクラスでは、GuardLogixの概念や関連用語を学習し、以下の方法が示されます。

  • CompactBlock™ Guard I/O™とPOINT Guard I/O™の安全モジュールを追加し構成する
  • 安全署名を生成し、GuardLogixコントローラのロック/ロック解除を行なう
  • 安全命令をプログラムする
  • コントローラおよび安全モジュールの問題のトラブルシューティングを行う

目標

  • GuardLogixコントローラの機能およびハードウェアコンポーネントを識別する
  • GuardLogixコントローラのプロパティおよび安全オプションを構成する
  • Guard I/O安全モジュールを構成する
  • GuardLogixプロジェクトをダウンロードおよびアップロードする
  • EtherNet/IPネットワーク上でGuardLogixの安全データを生成および消費し、安全タグをマッピングする
  • 「デュアルチャネル入力 - 停止」命令をプログラムする
  • 「デュアルチャネル入力 - テスト機能付き停止」および「ミュート」命令をプログラムする
  • 「センサミューティング」命令をプログラムする
  • 「構成可能な冗長出力」命令をプログラムする
  • 「5ポジション・モード・セレクタ」命令をプログラムする
  • 「セーフティマット」命令をプログラムする
  • GuardLogixコントローラの問題のトラブルシューティングを行う
  • Guard I/O安全モジュールのトラブルシューティングを行って交換する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Studio 5000 Logix Designer Level 3: Project Development (コース番号CCP143)

または

  • Accelerated Logix 5000 Programmer Certificate Course Level 1 (コース番号CCP250)

受講対象者

Studio 5000 Logix DesignerプロジェクトおよびGuardLogixシステムのハードウェアの作成、モニタ、トラブルシューティングを担う方々を対象としています。

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Vibration Analysis Fundamentals

このコース(EK-ICM101-EL)は、振動分析または予知保全機器の新規ユーザ、あるいは振動の基本についての理解をご希望の方々を対象とします。機械の機械的状態と振動の関係を示します。この背景は、振動の検出や分析を費用効率に優れたプログラムでどのように使用できるかを示し、機械の問題や修理のスケジュールを特定してコストがかさむマシンのダウンタイムを回避するのに役立ちます。

目標

  • 振動技術の概要
  • 振動特性を識別する
  • 振動検出および分析の機器を識別する
  • 振動分析を行う
  • Introduction to Dynamic Balancing
  • 予知保全プログラムを実装する

必須条件

コースの受講条件がありません。

受講対象者

プラントの機械の保守や操作を行うメンテナンススーパバイザ、整備士、技術者、エンジニアまたは分析者を対象としています。

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PowerFlex 750シリーズの構成およびスタートアップ

このコース(CCA182-EL)では、アプリケーション固有のニーズを満たすためのPowerFlex® 750シリーズドライブの適切な設置およびスタートアップのほか、ドライブパラメータの構成方法について学習します。コース全体を通じて、以下を含むさまざまなソフトウェアツールを使用する機会が設けられています。

  • A6 LCD HIM (ヒューマン・インターフェイス・モジュール)
  • Connected Components Workbench™ソフトウェア
  • DriveExecutive™ソフトウェア

目標

  • PowerFlex 750シリーズのドライブの設置環境を確認する
  • PowerFlex 750シリーズのドライブの配線および接地を確認する
  • A6 HIMを使用して、PowerFlex 750シリーズのドライブデータを特定および変更する
  • PowerFlex 750シリーズのドライブのEtherNet/IP通信を構成する
  • ドライブソフトウェアを使用して、PowerFlex 750シリーズのドライブデータを特定および変更する
  • PowerFlex 750シリーズのドライブのスタートアップを行なう
  • PowerFlex 750シリーズのコントロール・ブロック・ダイアグラムを理解する
  • PowerFlex 750シリーズのドライブ動作を制御する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • 電気関連の実務知識、および電気・労働安全(保護具要件や安全慣行など)に関する知識を有すること
  • AC/DC Motors and Drives Fundamentals(コース番号CCA101)を修了しているか、それと同等の経験を有すること

受講対象者

このコースは、PowerFlex 750シリーズのドライブの構成およびスタートアップを担う方々を対象としています。

購入方法

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PowerFlex 750シリーズの統合制御システムの構成

このコース(CCA184-EL)では、PowerFlex® 753または755ドライブを以下のシステムに統合する方法を説明します。

  • Logix5000™コントローラ
  • FactoryTalk® View MEソフトウェアを実行するPanelView™ Plusターミナル

コース全体を通じて、以下を含むさまざまなハードウェアおよびソフトウェアツールを使用する機会が設けられています。

  • A6 LCD HIM (ヒューマン・インターフェイス・モジュール)
  • Studio 5000 Logix Designer®ソフトウェア(旧RSLogix 5000®ソフトウェア)
  • FactoryTalk View MEソフトウェア

目標

  • Studio 5000 Logix DesignerプロジェクトにPowerFlex 750シリーズドライブを追加する
  • Studio 5000 Logix DesignerプロジェクトからPowerFlex 750シリーズのデータを特定および変更する
  • PowerFlex 750シリーズのドライブとLogix 5000コントローラを統合する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションにPowerFlex 750シリーズフェイスプレートを追加する
  • 統合アーキテクチャシステムでPowerFlex 750シリーズのドライブを操作する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • 電気関連の実務知識、および電気・労働安全(保護具要件や安全慣行など)に関する知識を有すること
  • PowerFlex 750シリーズのStartup and Configuration (コース番号CCA182)を修了していること
  • 以下のLogix 5000システムの基礎知識および基本的なプログラミングスキルがあること
    • 新しいプロジェクトの作成
    • I/Oの追加
    • タグの操作
    • ビット、タイマ、その他の一般的な命令を含むラダーロジックの入力およびテスト
    • 以下の1つ以上の方法によるアップロード、ダウンロード、およびインターネット接続
      • Studio 5000 Logix Designer Level 1: ControlLogix System Fundamentals course (コース番号CCP146)を修了していること
      • Logix 5000制御システム以上の基本的なプログラミング経験
  • FactoryTalk® View MEソフトウェアの使用経験がある方を強く推奨

受講対象者

このコースは、PowerFlex 750シリーズのドライブの統合アーキテクチャシステムへの追加を担う方々を対象としています。

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PowerFlex 525ドライブのスタートアップおよび構成

このコース(CCA182-EL)では、アプリケーション固有のニーズを満たすためのPowerFlex® 525ドライブの適切なスタートアップおよびドライブパラメータの構成方法について学習します。以下を含むさまざまなハードウェアおよびソフトウェアツールについて学習します。

  • PowerFlex 525キーパッド
  • Connected Components Workbench™ソフトウェア

目標

  • PowerFlex 525ドライブハードウェアの識別
  • PowerFlex 525ドライブでの通信およびパラメータの変更
  • PowerFlex 525ドライブのスタートアップの準備
  • PowerFlex 525ドライブの立上げおよびチューニング
  • PowerFlex 525 AppViewとCustomViewパラメータのモニタおよび変更
  • PowerFlex 525ドライブフォルトのトラブルシューティング

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • 電気関連の実務知識、および電気・労働安全(保護具要件や安全慣行など)に関する知識を有すること

受講対象者

PowerFlex 525ドライブの構成および立上げを担う方々を対象としています。

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Studio 5000 Logix Designer Level 1: Logix5000 System Fundamentals

このコース(CCP146)では、Logix 5000™およびStudio 5000 Logix Designer®の以下をはじめとする基本的なタスクの実行方法を学習します。

  • プロジェクトを作成および構成する
  • コントローラと通信する

このコースでは、Logix 5000システムに関する基礎知識の習得・構築を目指します。コースを通じ、Logix 5000の基本概念および関連用語について確認します。

目標

  • 制御システムを理解する
  • Logix 5000システムコンポーネントを識別および特定する
  • Studio 5000 Logix Designerアプリケーションコンポーネントの特定および構成
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトの作成および変更
  • Logix 5000システムで産業用ネットワークを特定し、これに接続する
  • Logix 5000コントローラでダウンロードおよびアップロード、インターネットへの接続を行なう
  • Logix 5000システムでI/Oタグおよびデバイスを識別する
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトでモジュールを構成する
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトでタグを作成し、データをモニタする
  • Studio 5000 Logix Designerルーチンの基本的なラダーロジックの下書きを作成する

必須条件

十分な学習効果を得るには、Microsoft Windowsの基本タスクの実行能力が必要です。

受講対象者

Logix 5000システムまたはその他のプログラマブルコントローラに関する実務経験がほとんどまたはまったくない方々を対象とします。

購入方法

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Studio 5000 Logix Designer Level 2: Basic Ladder Logic Programming

このコース(CCP1511-EL)では、Logix 5000™コントローラの基本的なラダーロジック命令をプログラムするためのリソースを提供します。さらに、Studio 5000 Logix Designer®ソフトウェアを使用して、所定の機能仕様要件を満たす基本的なソフトウェアタスクを実行する機会もご用意しています。また、定義済みのプロシージャを使用して、機器を稼働させるためのシーケンサをセットアップし、生産プロシージャを機器制御から分離していただきます。

目標

  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおいて、比較命令をプログラムする
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおいて、移動命令をプログラムする
  • Studio 5000 Logix Designerアプリケーションを使用して、ラダーロジックを文書化および検索する
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおいて、配列をコピーおよびフィルする
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトのラダーダイアグラムを開始する
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおいて、式を取り扱う
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおいて、プロシージャをプログラムする
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおいて、プロシージャを機器制御から分離する

必須条件

十分な学習効果を得るには、Studio 5000 Logix Designer Level 1: ControlLogix System Fundamentals (コース番号CCP146)を修了しているか、それと同等の経験を有すること

受講対象者

このコースは、コントローラに関する実務経験がほとんどまたはまったくないプログラマを対象としています。Logix Designerソフトウェアを使用してLogix 5000コントローラのプログラミングを担当する上で、あらゆるアプリケーション用のラダーロジックのドラフト作成方法を学ぶ必要がある方に最適です。

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Studio 5000 Logix Designer Level 3: Basic Ladder Logic Interpretation

このコース(CCCL21-EL)では、Studio 5000 Logix Designer®のラダーロジック命令や関連用語について理解を深め、スキルアップを目指します。また、あらゆるLogix 5000™コントローラのラダーロジック命令の解釈に必要なリソースを提供します。Logix Designerソフトウェアを使用して、
所定の機能仕様要件を満たす基本的なソフトウェアタスクを実行する機会もご用意しています。ラダーロジックを使用するだけでなく、ラダーロジックを用いた各種手法や、通用している規格、ラダーロジックの解釈に関する一般的なルールについてもご説明します。

目標

  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおけるプログラム制御命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおけるタイマおよびカウンタ命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおける演算命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおける比較命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおける移動命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおけるコピーおよびファイルフィル命令の解釈

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Studio 5000 Logix Designer Level 1: ControlLogix System Fundamentals (コース番号CCP146)を修了しているか、それと同等の経験を有すること
  • Studio 5000 Logix Designer Level 2: ControlLogix Maintenance and Troubleshooting (コース番号CCP153)を修了していること

受講対象者

Logix Designerソフトウェアを使用してラダーロジックを解釈する保守管理者の方々を対象とします。

購入方法

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Studio 5000 Logix Designer Level 3: Project Development

このコース(CCP143-EL)では、コントローラの一般的な諸条件および動作に関する詳細な知識を提供します。これを修了することにより、すべてのLogix 5000コントローラに共通するプロジェクト開発タスクについて理解を深めることができます。具体的には、タスクおよびルーチンの体系化、コントローラデータの整理、モジュールの構成、データの共有などが含まれます。また、プロデューサ/コンシューマ技術を使用して、入力・出力装置のマルチキャストや、コントローラ間でのデータ共有、リモートI/Oの制御を行ないます。

このコースでは、以下のハードウェア(いずれもLogix 5000制御エンジンを使用)に共通するタスクを扱います。

  • ControlLogix®コントローラ
  • CompactLogix™コントローラ
  • SoftLogix™コントローラ

目標

  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおけるプログラム制御命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおけるタイマおよびカウンタ命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおける演算命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおける比較命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおける移動命令の解釈
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトにおけるコピーおよびファイルフィル命令の解釈

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Studio 5000 Logix Designer Level 1: ControlLogix System Fundamentals (コース番号CCP146)を修了しているか、それと同等の経験を有すること
  • Studio 5000 Logix Designer Level 2: ControlLogix Maintenance and Troubleshooting (コース番号CCP153)を修了していること

受講対象者

このコースは、あらゆるLogix 5000コントローラ用のStudio 5000 Logix Designerプロジェクトの開発を担う方々を対象としています。

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Studio 5000 Logix Designer Level 4: Function Block Programming

このコース(CCP152-EL)では、Studio 5000 Logix Designer®ファンクション・ブロック・ダイアグラムおよび関連用語について理解を深め、プログラミングのスキルアップを目指します。個別のファンクションブロック命令へのパラメータの変更方法、およびファンクション・ブロック・ダイアグラムのプログラムとルーチンの開発方法について学習します。さらに、PIDEおよびアドオン命令を含む、さまざまなファンクションブロック命令の経験を得られます。

目標

  • ファンクション・ブロック・ダイアグラムを作成する
  • 論理ファンクションブロック命令をプログラムする
  • タイマおよびカウンタのファンクションブロック命令をプログラムする
  • アナログのファンクションブロック命令をプログラムする
  • デバイスドライバのファンクションブロック命令をプログラムする
  • ファンクションブロック命令でタイミングモードを選択する
  • Totalizerのファンクションブロック命令をプログラムする
  • RMPS (ランプ/ソーク)のファンクションブロック命令をプログラムおよび管理する
  • ファンクションブロック命令を使用して、プログラムフローを制御する
  • ファンクション・ブロック・ダイアグラムを使用して、PIDループをプログラムする
  • Active Xコントロールを使用して、PIDループをチューニングする
  • ファンクション・ブロック・ダイアグラムでアドオン命令を開発する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Studio 5000 Logix Designer Level 3: Project Development (コース番号CCP143)を修了していること
  • 基本的なループ制御を含む、基本的な測定や制御セオリーを理解していること

受講対象者

ファンクション・ブロック・ダイアグラムでStudio 5000 Logix Designerアプリケーションを使用して、Logix 5000コントローラの開発、デバッグおよびプログラミングを担う方々を対象としています。

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Studio 5000 Logix Designer Level 4: Structured Text/Sequential Function Chart Programming

このコース(CCP154-EL)は、Studio 5000 Logix Designer®で構造化テキスト、およびシーケンシャル・ファンクション・チャートのプログラミング言語を使用してプログラムするのに必要な知識を提供します。命令、式、構造の選択方法、次にこれらの要素などをルーチンに入力する方法について学習します。機能仕様をシーケンシャル・ファンクション・チャートに変換する機会もご用意しています。さらに、強制およびステップスルーを使用して、シーケンシャル・ファンクション・チャートのロジックをテストする方法を学習します。

目標

  • Logix Designerプロジェクト内で構造化テキストで割付け、式、命令をプログラムする
  • Logix Designerプロジェクト内で構造化テキストで構造およびコメントをプログラムする
  • シーケンシャル・ファンクション・チャートを設計する
  • Logix Designerプロジェクトでシーケンシャル・ファンクション・チャートをプログラムする
  • Logix Designerプロジェクトでシーケンシャル・ファンクション・チャートをテストする
  • Logix Designerプロジェクトでシーケンシャル・ファンクション・チャートのデータを保存およびリセットする
  • Logix Designerプロジェクトでシーケンシャル・ファンクション・チャートをリセットおよび一時停止する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Studio 5000 Logix Designer Level 3: Project Development (コース番号CCP143)を修了していること
  • 基本的なLogix Designerプロジェクトの経験を有すること(ソフトウェアのナビゲーション、タグの作成、ルーチンの作成など)

受講対象者

すべてのLogix 5000™コントローラのStudio 5000 Logix Designer®プロジェクトで、構造化テキストおよびシーケンシャル・ファンクション・チャートのルーチンのプログラミングを担う方々を対象としています。

購入方法

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Studio 5000 Logix Designer Level 4: Kinetix 5700 (CIP) Programming

このコース(CCN144-A-EL)では、Studio 5000 Logix Designer®アプリケーションを使用したCIP Motion™軸の構成、テスト、調整、プログラミングについて学習します。

Studio 5000 Logix Designer Level 3: Project Developmentコースで得たスキルに基づき、多軸CIP™モーション・コントロール・システムにLogix 5000™アーキテクチャを適用する方法について学習します。また、機械仕様書を信頼性の高いラダー・ロジック・コードに変換するために必要となる効果的なプログラミングスキルを実践します。すべてのLogix 5000製品は共通の機能やオペレーティングシステムを共有しているため、このコースで学習するモーションコントロールの構成とプログラミングのスキルは、モーションコントロールが可能なLogix 5000コントローラに適用できます。

目標

  • 時間同期の作動
  • モーショングループの作成
  • EtherNet/IPネットワーク上で統合モーションを使用するサーボ軸の作成
  • Studio 5000 Logix Designerソフトウェアを使用してドライブを追加および構成する
  • サーボ軸とドライブの関連付け
  • 軸の構成
  • 接続テストの実行
  • デジタル入力のテスト
  • EtherNet/IPネットワーク上での統合モーションの軸調整
  • モーションアプリケーション用のユーザ定義データタイプの作成
  • モーション・ダイレクト・コマンドの使用
  • 統合モーションのアプリケーションコードでのステップ・シーケンス・ロジック使用
  • モーション・サーボ・オン(MSO)命令のプログラミング
  • モーション・サーボ・オフ(MSF)命令のプログラミング
  • モーション軸の原点復帰(MAH)命令のプログラミング
  • モーション軸の停止(MAS)命令のプログラミング
  • モーション軸の移動(MAM)命令のプログラミング
  • モーション軸のジョグ(MAJ)命令のプログラミング
  • モーション軸のシャットダウン(MASD)命令のプログラミング
  • モーション軸のフォルトリセット(MAFR)命令のプログラミング
  • モーション軸のシャットダウンリセット(MASR)命令のプログラミング
  • グループモーション命令のプログラミング
  • モーションの動的な変更(MCD)命令のプログラミング
  • モーションの移動命令の機能統合のプログラミング
  • プロジェクトに仮想軸を追加
  • モーション軸のギア操作(MAG)命令のプログラミング
  • モーション軸の位置カム(MAPC)命令のプログラミング
  • モーション軸の時間カム(MATC)命令のプログラミング

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Motion Control Fundamentals (Course番号CCN130)
  • Studio 5000 Logix Designer Level 3: Project Development (コース番号CCP143)

受講対象者

Logix 5000™モーション・コントロール・システムの構成とプログラミングを担う方々を対象としています。また、Logix 5000システムおよび一般的なモーションコントロールに精通する受講者も対象です。

購入方法

Eラーニングのご購入、トレーニングソリューションの詳細については、最寄りの営業所または認定代理店にお問い合わせください。


FactoryTalk View ME and PanelView Plus Programming

このコース(CCV204-A-EL)では、オペレーショナルアプリケーションの生成についてガイダンスを提供します。このアプリケーションは、FactoryTalk® View MEソフトウェアとPanelView Plus 7ターミナルを搭載したコンピュータを使用して、PanelView™ Plus 7ターミナルで稼動します。

目標

  • PanelView Plus 7ターミナルを構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションを作成およびカスタマイズする
  • FactoryTalk View MEアプリケーションでFactoryTalk Linx通信を構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションでFactoryTalk Securityを構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションのタグを作成および変更する
  • FactoryTalk View MEグラフィックディスプレイを追加および構成する
  • FactoryTalk View MEグラフィックディスプレイでグラフィックオブジェクトを作成および操作する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションで対話式制御を作成および構成する
  • FactoryTalk View MEディスプレイのセキュリティを構成する
  • FactoryTalk View MEランタイムファイルを作成および管理する
  • FactoryTalk View MEオブジェクトの基本的なアニメーションを構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションのアラームを作成および構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションのアラームを作成および構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションで、RecipePlusシステムを使用してレシピを構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションで言語の切換えを構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションのデータログおよびトレンドを作成する
  • FactoryTalk View MEグラフィックディスプレイのタグプレースホルダおよびパラメータファイルを作成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションの情報メッセージを作成および構成する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションにグローバルオブジェクトを追加する
  • FactoryTalk View MEアプリケーションにフェイスプレートを挿入する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Studio 5000 Logix Designer Level 1: ControlLogix System Fundamentals (コース番号CCP146)を修了しているか、ControlLogix®タグおよびアーキテクチャの基本的な経験を有すること

受講対象者

このコースは、PanelView Plusターミナルで使用するFactoryTalk MEアプリケーションの作成を担う方々を対象としています。

購入方法

Eラーニングのご購入、トレーニングソリューションの詳細については、最寄りの営業所または認定代理店にお問い合わせください。


FactoryTalk View Site Edition Programming

このコース(CCV207-EL)では、FactoryTalk® View Site Edition (SE)アプリケーションの編成および開発についてガイダンスを提供します。また、アプリケーションの作成およびグラフィックディスプレイの構築に必要なスキルを高めるため、練習の機会が設けられています。FactoryTalk View SEクライアントを使用して、アラームやセキュリティの構成、データのトレンド分析、アプリケーションのテストを行なう方法を習得しましょう。さらに、FactoryTalk Linx通信ソフトウェアおよびFactoryTalk Diagnosticsシステムについても学習します。

目標

  • FactoryTalk View SEソフトウェアの基本事項を把握する
  • ローカルFactoryTalk View SEアプリケーションを作成および構成する
  • グラフィックディスプレイを作成し、FactoryTalk View SEアプリケーションに基本オブジェクトを追加する
  • ディスプレイにインタラクティブオブジェクトを追加し、FactoryTalk View SEクライアントを作成する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでグラフィックディスプレイをアニメートする
  • FactoryTalk View SEアプリケーションのタグを作成および管理する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでデータ・ログ・モデルを作成、変更、および閲覧する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでトレンドおよびトレンドオーバーレイを作成する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでタグプレースホルダを使用する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでグローバルオブジェクトおよびグローバル・オブジェクト・パラメータを構成する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションにVBAディスプレイコードを追加する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションで派生タグファイルおよびイベントファイルを作成する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションで、マクロ、記号およびキーを作成する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでHMIタグベースのアラームを構成する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでFactoryTalk Alarms and Eventsを構成する
  • FactoryTalk Directoryで基本的なFactoryTalk Securityを計画および構成する
  • FactoryTalk View SEアプリケーションでセキュリティを構成する
  • FactoryTalk ViewPointソフトウェアでFactoryTalk View SEアプリケーションを表示する
  • ネットワーク分散型FactoryTalk View SEアプリケーションでHMIサーバを作成および構成する

必須条件

十分な学習効果を得るには、Microsoft Windows 7環境におけるパーソナルコンピュータの操作経験をお持ちの方の受講をお勧めします。

受講対象者

このコースは、ローカル(スタンドアロン)またはネットワーク分散型のFactoryTalk View SEアプリケーションの開発を担う方々を対象としています。

購入方法

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Industrial Network Architecture: Foundation

このコース(INA201-EL)は、制御およびITエンジニアの方々に対し、マシンまたはプロセス・スキッド・ネットワークの設計におけるコラボレーションに必要な知識を提供します。ITおよびOT専門家の皆さんは、論理的および物理的ネットワークインフラの設計方法を基礎から学習し、各自の業務に生かすことができます。

目標

  • ネットワークアーキテクチャの定義
  • ローカル・エリア・ネットワーク(LAN)技術
  • ネットワークトポロジ
  • 管理型および非管理型スイッチ
  • システム設計
  • EtherNet/IP
  • CIP Motionアプリケーション
  • 物理インフラ計画
  • 物理レイヤ(銅)の設計手順
  • 物理レイヤ(ファイバー)の設計手順

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • EtherNet/IP Configuration and Troubleshooting (CCP183)を修了しているか、それと同等の経験を有すること

受講対象者

産業用オートメーションネットワークの設計、展開および保守を担うエンジニアまたはIT担当者

購入方法

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Industrial Network Architecture: Intermediate

このコース(INA202-EL)は、制御およびITエンジニアの方々に対し、マシンまたはプロセス・スキッド・ネットワークの設計におけるコラボレーションに必要な知識を提供します。ワイヤレスアーキテクチャのセットアップ方法や、耐性プロトコルの有用性、セル/エリアゾーンの安全確保について学習しましょう。

目標

  • ワイヤレスの概要
  • IACSに基づくワイヤレス・ローカル・エリア・ネットワーク(LAN)の設計
  • セグメント化へのアプローチ
  • 論理的セグメント設計
  • 論理的セグメント展開
  • ネットワークアドレス変換
  • 耐性プロトコル
  • セル/エリアゾーンの安全確保
  • セル/エリアゾーンのレビュー

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Industrial Network Architecture: Foundation

受講対象者

産業用オートメーションネットワークの設計、展開および保守を担うエンジニアまたはIT担当者

購入方法

Eラーニングのご購入、トレーニングソリューションの詳細については、最寄りの営業所または認定代理店にお問い合わせください。


Industrial Network Architecture: Advanced Part 1

このコース(INA203-EL)は、制御およびITエンジニアの方々に対し、プラント規模のマルチサービス集中型ネットワークの設計におけるコラボレーションに十分な知識を提供します。またこのコースは、信頼に足る分野別専門家として、別分野の専門家が率いる多職種混合チームの一員を務める上でも役立ちます。

目標

  • 産業ゾーンの概要
  • レイヤ3ネットワークの機能
  • ライン統合
  • 高可用性ネットワーク
  • ネットワークサービス
  • ネットワークおよびサーバのセキュリティ統合
  • 生産管理ソフトウェアおよびサーバ
  • 産業ゾーンの安全保護
  • 集中型ワイヤレスアーキテクチャ
  • ゾーン区分物理レイヤ
  • 産業ゾーンのレビュー

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Industrial Network Architecture: Foundation
  • Industrial Network Architecture: Intermediate

受講対象者

このコースは、産業用オートメーションネットワークの設計、展開および保守を担うエンジニアまたはIT担当者の方々を対象としています。

購入方法

Eラーニングのご購入、トレーニングソリューションの詳細については、最寄りの営業所または認定代理店にお問い合わせください。


Industrial Network Architecture: Advanced Part 2

このコース(INA204-EL)は、制御およびITエンジニアの方々に対し、クラウド技術を使用したスマートな産業オートメーション制御システムの設計におけるコラボレーションに必要な知識を提供します。仮想化および産業用データセンタを活用した、堅牢なネットワークインフラの展開方法を学習しましょう。

目標

  • IT/OT統合の概要
  • 産業用非武装地帯技術
  • 音声、ビデオおよびストリーミング・データ・サービス
  • 視覚化
  • 産業用データセンター
  • セキュアなリモートアクセス
  • リモート資産
  • IPv6

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Industrial Network Architecture: Foundation
  • Industrial Network Architecture: Intermediate
  • Industrial Network Architecture: Advanced Part 1

受講対象者

このコースは、産業用オートメーションネットワークの設計、展開および保守を担うエンジニアまたはIT担当者の方々を対象としています。

購入方法

Eラーニングのご購入、トレーニングソリューションの詳細については、最寄りの営業所または認定代理店にお問い合わせください。


Motion Control Fundamentals Using Kinetix 5700 (CIP) Servo Drives

このコース(CCN132-EL)では、ロックウェル・オートメーションのすべてのモーション・コントロール・システムに共通する、モーションコントロールの基本的概念のデモンストレーション方法を学習します。モーションコントロールの概念そのものや関連用語、機能、応用について理解を深めましょう。このコースを修了することで、モーション・コントロール・システムの保守およびプログラミングに必要なスキル習得の前提となる基礎を固めることができます。

目標

  • モーション・コントロール・システムを識別する
  • サーボドライブへの電源をトレースする
  • サーボドライブのハードウェアとその問題を特定する
  • モータのタイプとコンポーネントを識別する
  • モータフィードバック装置を識別する
  • 負荷を特定および調整する
  • サーボドライブを通じて信号伝達をトレースする
  • モーションプロファイルを作成する
  • サーボドライブへのリファレンスを特定および適用する
  • Logix 5000コントローラを使用する統合モーション・コントロール・システムの要素を識別する
  • Studio 5000 Logix Designerソフトウェアを使用して、モーションモジュールおよび軸タグを識別する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • 電気、電子機器、およびコンピュータの概念に関する基本的な背景知識を有すること
  • 以下のコースのいずれかを修了していること:
    • Studio 5000 Logix Designer Level 1: ControlLogix Fundamentals and Troubleshooting (コース番号CCP299)
    • Studio 5000 Logix Designer Level 1: CompactLogix Fundamentals and Troubleshooting (コース番号CCP298)

受講対象者

このコースは、日々の業務のため、またはモーションコントロールに関する他のコースを受講するための前段階として、モーションコントロールの基本的な概念を学ぶ必要がある方々を対象としています。

購入方法

Eラーニングのご購入、トレーニングソリューションの詳細については、最寄りの営業所または認定代理店にお問い合わせください。


EtherNet/IP Configuration and Troubleshooting

このコース(CCP183-EL)では、EtherNet/IPネットワークの構成およびトラブルシューティングについてガイダンスを提供します。具体的には、EtherNet/IPネットワークアドレスの設定、ネットワーク要件を満たす管理型スイッチの構成、管理型スイッチの性能のモニタなどについて説明します。このコースで扱う例やアクティビティ、デモンストレーションは、主にStratix 5700管理型スイッチを想定しています。

目標

  • EtherNet/IPネットワークのアドレス指定の基礎(EtherNet/IPネットワークに対するコンピュータIPアドレスの割当て)を理解する
  • 管理型スイッチの初期構成を実施する
  • オートメーションデバイスでEtherNet/IPの設定を行なう
  • Stratix 5700スイッチでVLANを作成し、割り当てる
  • Stratixスイッチのダイナミックホスト構成プロトコル(DHCP)持続性を構成する
  • Stratix 5700スイッチのネットワークアドレス変換(NAT)を構成する
  • Stratix 5700スイッチのポートセキュリティおよびトラフィックモニタを構成する
  • EtherNet/IPネットワークおよびデバイスステータスをモニタする
  • Studio 5000 Logix Designerプロジェクトを使用して、Stratix 5700スイッチを管理する
  • EtherNet/IPネットワークの問題に対しトラブルシューティングを行なう
  • Stratix 5700スイッチのトラブルシューティングを行なう
  • Stratix 5700スイッチのファームウェアを更新する

必須条件

十分な学習効果を得るには、前提として以下の条件を満たしている必要があります。

  • Studio 5000 Logix Designer Level 1: ControlLogix System Fundamentals (コース番号CCP146)を修了しているか、それと同等の経験を有すること
  • Studio 5000 Logix Designer Level 2: ControlLogix Maintenance and Troubleshooting (コース番号CCP153)を修了していること

受講対象者

このコースは、産業用オートメーションおよび制御システム(IACS)ネットワークの展開・保守を担う技術者やエンジニアを対象としています。

購入方法

Eラーニングのご購入、トレーニングソリューションの詳細については、最寄りの営業所または認定代理店にお問い合わせください。